こっそり?変更

我ながら理由はよく分からないが、
秋になるとやたらとイラストを描きたくなる俺。

秋も深まった今日この頃。
案の定『イラストを描きたい病』を発症しているが、
現在漫画の制作が遅れているので
イラスト制作は自粛している(笑)。
あくまでもメインは漫画だからなぁ。

しかし、漫画の制作ばかりだと煮詰まるので
気分転換にごく簡単なイラスト制作はしている。

以前当ブログでも話題にした事があったが、
運営サイト『まんが松』を登録させていただいている
WEBコミック検索サイト『Comic Room』様。
その『ランダムトップ絵』に登録するイラストを制作して
たまに登録させていただいている。
俺的運試し〜30分の1の確率を引き当てろ〜参照

ちなみに、10月22日現在
『Comic Room』様に登録させていただいている
『まんが松』のランダムトップ絵。

漫画の一コマに彩色してみた

番外編『LINK〜絆〜』の一コマ(三井寺渚)に
彩色してみました。
何だか少し緑色(笑)。

彩色方法に試行錯誤を繰り返す日々だが、
最近、イラストの彩色方法を少し変えてみた。

で、新しい彩色方法にハマった俺。
『まんが松』にて展示しているイラスト(一部)も
若干変更し、こっそり差し替えておきました。
って、ここで明記したら
もはや『こっそり』じゃないよな(笑)。

恐らく、差し替えたと言われなければ気付かないほど
変更前との違いは微々たる物です。


【変更したイラスト】
■14歳の安土ミナトイラスト
『Before dawn breaks 〜夜明け前〜』

■14歳の安土ミナトイラストの色違い版
『Before dawn breaks 〜夜明け前〜 』セピアカラー

■若き日の近江岩鉄と少年安土ミナトのイラスト
『おしえてあげる』

■若き日の近江岩鉄と少年安土ミナトのイラスト色違い版
『おしえてあげる』セピアカラー


大きな違いはありませんが、
以前の物との違いに何となく気付いていただければ
俺がちょっと喜びます(笑)。

それにしても。
過去の絵って直視出来ないよな…。

漫画もカラーイラストも
まだまだ試行錯誤を繰り返して、
これからも精進の日々ですなぁ(遠い目)。

こんな所で抱き合うな。

先日、某100円均一の店へ行った際
店内で抱き合っている奴らが居た。
写真を撮ってみたので、
その画像をアップしておきます。


■店内で抱擁中
※クリックで画像が出ます。





…俺、思わず吹いたわ(笑)。

ちょっと中途半端なこの抱擁。
店員の仕業か?
あるいは客(子供とか)だろうか。

以上。
つい笑ってしまった一件でした。

公園でポキポキ!

毎朝愛犬『あんこ』との散歩に行く俺。
休日などは特に、結構な距離を歩くので
いつも同じコースだと飽きてくる。
たまには知らない道を歩いてみようと思い、
全く別のコースを散歩してみた。

車でも通る事のないような住宅街の間や
田畑に囲まれた道を歩いていると、
気分が変わり新たな発見があって面白い。
かなり新鮮だ。

機嫌良くあんこと歩いていると、
綺麗に整備された公園があった。
規模も若干大きく、遊具も新しい。
最近できたばかりの公園なのだろうか?

などと考えつつふと見ると、
興味深いベンチを発見。


公園で見つけた健康的なベンチその1

背もたれに取り付けられた、このイボイボ…。
そして、通常の物よりアーチ状になっている
背もたれの形状。
どうやら、座って背中を伸ばせるように
設計されたベンチのようだ。


公園で見つけた健康的なベンチその2

もちろん、イボイボはツボを刺激する事を
目的として取り付けられているのだろう。
うーん、実に気持ち良さそうだ。

もう、俺こういうの見ると
絶対に座りたくなるタイプ(笑)。

連日の残業の疲れを
この『イボイボ背筋伸ばしベンチ』で
解消しようではないか。
ちなみに、『イボイボ背筋伸ばしベンチ』っていうのは
俺が勝手に付けた名前だけどな。
まんまじゃねぇか、俺よ(笑)。

早朝7時過ぎの公園には誰も居ない。
じっくり背筋を伸ばし、ツボを刺激しようと
腰かけてゆっくりと大きく反り返ってみた。

すると、思っていた以上に
背中が『ポキポキ』と音を立てているのが分かった。
イボイボの当たり具合も程良く、
思わずしばらくそのままで伸び続けてしまった。

今日は朝からの好天。
春らしからぬ、スカッと晴れた空だ。
そして、ちょうどベンチの上に広がる桜の枝。
花はもう散ってしまい、葉桜になりつつあるが
満開の頃はさぞかし良い眺めであったに違いない。

日常の中で、こんなに背筋を伸ばして
ゆっくりと空を眺める事などほとんど無い。
だからこそこのベンチに座って
大きく反り返った時に、ポキポキと音がしたのだろう。
たまにはこんな風に背筋を伸ばして
胸張ってみるのもいいもんだ。

体を起してみると、
ベンチのそばであんこが退屈そうに
こっちを見ていた。
『待たせてごめんな』と犬に謝りつつ
公園を後にした。

それにしても、本当に気持ちのいいベンチだった。
かなり気に入った俺。
ひとくちサイズの楽しみを
見つけてしまったじゃないか(笑)。

これからしばらくは、
この『イボイボ背筋伸ばしベンチ』がある公園を
散歩のコースに加える事にしよう。

しかし、もしかするとこのベンチ。
俺が勝手に背筋伸ばしだと思っているだけで、
実は何か別の使い方があるかも知れないなぁ…。
いや、それは無いか(笑)。
いやいや、一体どうなんだ。

【今回の内容に関連する話】
新しい『家族』を紹介します(愛犬あんこの件)
中年の素敵な休日(笑)(あんこと一緒に過ごす休日)

ハネツキタイヤキ?

本日初めて『はねつきたい焼き』なる物を知った。
最初、姉からその名前を聞いた時には
一体何かと思ったよ。

その名の通り、たい焼きはたい焼きなのだろうけど
『はねつき』というのが気になる。
漢字にするならば
『羽根付き』とでも表記するのだろうか?

一体どんな物が出てくるのだろうかと、
『はねつきたい焼き』を持参する姉を
期待しつつ待つ俺。

現物見てビックリしました。


はねつきたい焼き

化石かっ!

…と、思わずたい焼きに突っ込んでしまった(笑)。

なるほど。
『はねつき』の『はね』とは、ふちの部分の事だったのか。
通常のたい焼きでも、
カリッとしたふちの部分が好きな俺には
大変嬉しい一品。

それにしても、このビジュアル…。
もはやたい焼きの化石にしか見えないのだが(笑)。
古い地層から発掘し、
採集してきたかのような雰囲気。
なかなか愉快だ。

なぜわざわざふちの部分を
これほどにまで大きく付けるのかは分からないが、
本体以外にも食べる所があって
何だか得した気分になるから不思議だ。

この『はねつきたい焼き』。
博物館にこっそり展示してあっても、
さほど違和感を感じなさそうな
気がするのだが…(笑)。

春は死の匂い

一般的に、春は『新しい物事のスタート』として
大変華やかな感じのイメージだが、
俺にとって春は『死』のイメージだ。

春はいつも『死』と関わりが深い。
この時期は、何かと身の回りで
衝撃的な死と遭遇してきた。
俺にとって、春は『別れ』の季節だ。

春の小雨の日。
ビルから身を投げ、命を絶った友。

春の早朝。
仕事の現場で機械の下敷きになり、
一瞬でこの世から離別した会社の人。

春のとある休日。
電車に飛び込んで上半身だけになった『人』。

俺は、春という季節は
本当に陰鬱とした気分になる。
『死』というものはいつも自分の間近にあるのだと、
そしてそれはいつか必ず訪れるのだと、
まるでそれを俺に言い聞かせるために
春は巡って来るかのようにすら思える。

友よ。
たとえどれだけ月日が流れても、
残された君の家族は
新しい日、新しい月、新しい年を迎えるたびに
終わる事の無い悲しみを繰り返している事だろう。

葬儀を終え、後日改めて家にお線香をあげに行った時、
仏壇の前で体を二つに折り曲げるように泣き崩れた
君の母親の姿を、俺は今でも忘れられないでいる。
春が訪れるたびに、俺は君を思い出している。

俺がかつて、工場で働いていた頃。
交代制勤務で早朝出勤した現場のあわただしさ。
従業員が機械の下敷きになって
亡くなったのだと聞かされた。

機械の下に入っていた時に、
安全装置があるにも関わらず
突然リフト部分が落下してきたのだという。

リフトと床の隙間はわずか十数センチ。
そんな隙間に人間が挟まったらどうなるかなど、
現場を見なくてもその惨状は容易に想像できる。
無論、そこは血の海だったらしい。

もしもその日、その持ち場が俺だったら。
機械の下で冷たくなっていたのは
俺だったかも知れない。

『運命』などという言葉では片付けられない、
まだ早過ぎる、その人の死。
朝には夜勤から帰って来ると見送った元気な家族が、
その朝には永遠の別れが待っているなどと
一体誰が予想出来るだろうか。
『運命』とは、時に底抜けに暴力的で理不尽だ。

恐らく自ら飛び込んだのであろう
線路に転がった、砕けた人の上半身。
ほんの数分前までは
生きてこの世に存在していたはずの命。

理由やいきさつは分からないが、
その人は生きる事を諦めてしまったのか。
死をも選択するような、深い悲しみや苦しみ。
孤独と絶望を抱えて、
その人は一人で逝ってしまったのか。

目の前で、人の一生が終わっている。
『生』と『死』の境界線など
これほどもろく儚い物なのだろうかと、
ひどく途方に暮れたのを今でも覚えている。

人間は生まれた瞬間から
確実に『死』に向かって歩き始めている。
それは決して免れる事の出来ない、
生あるもの全てに用意された結末だ。
早かれ遅かれ、必ず訪れる。

俺は毎日、生きている事が不思議だと思う。
簡単に人が人の命を奪うこの時代に、
あらゆる天変地異が起こるこの世界で、
どうして毎日、何事も無く今日を迎え
そして無事に一日を終える事が出来るのだろうと。

春はいつも、そんな事を普段よりも多く考えてしまう。

よく『生きる理由が分からない』と人は言う。
俺もよく分からないし、見つける事も出来ない。
グダグダと、間の抜けた人生を送っているだけだ。

ただ、一つだけ思うのは
生きる事に何も特別な理由など要らないという事だ。
どんな人生でも
もはや生きている事そのものが生きる理由だ。
少なくとも俺は、そう思う。
それでいいと、自分に言い聞かせている。

いつか、春になれば家に籠る事が多くなるのではなく
桜でも見に行こうかという気分になれればいい。

無事当選したものの…

先日、当ブログでも話題にしていた
伊藤園主催『お〜いお茶・琵琶湖環境保全活動』キャンペーン。
その活動の一環である『琵琶湖ヨシ刈り体験』が
今年も開催されるとあって、
昨年に引き続き、今年もぜひ参加しようと応募しておいた。

で、無事当選したようで、キャンペーン事務局から
参加通知のメールが届いた。

添付されていた参加申込書に
必要事項を記入し返信もした。
これで参加する事はできるというワケだ。

しかし。
しかしだ。

ヨシ刈り体験当日である12月6日(日)は、
俺が休日出勤になる可能性がある。
今はまだ、日曜日の事は分からない状態だ。

参加権は手にしたのだから、
あとは運を天に任せるしかないだろう。
縁があれば、今年も参加できるに違いない。

昨年のヨシ刈り体験は、天候にも恵まれて
少し疲れたけど楽しい一日だった。
今年もぜひ参加して、ヨシを刈りまくりたいところだ。

じたばたしても仕方がないので、
今週末が忙しくならない事を祈って待つとしよう(笑)。

【今回の内容に関連する話】
今年も刈りたい!!!(今年も参加できますように!)

中年の素敵な休日(笑)

今日は早朝から、愛犬『あんこ』を連れて
山の中にある某自然公園まで散歩へ。

車にあんこを乗せて走る事十数分。
清々しい空気に包まれた自然公園へ到着。


秋の公園

天気も良く、秋の澄んだ空気が気持ちいい。
竹林に囲まれた自然公園は
午後からは家族連れなどで賑わう事だろう。


美しい木々

天に向かって枝葉を伸ばす木々はとても綺麗だと思う。
空の青さが素晴らしかった。


あざやかな落ち葉

色とりどりの落ち葉も、
自然のものとは思えない色の鮮やかさ。
すっかり秋も深まってきましたなぁ。


散歩中のあんこ

駐車場で撮った『あんこ』。
見る物全てが珍しいらしく
歩く事よりも、落ちている物を匂いでみたり
あたりを見てきょろきょろしている。


おすわり中

自然公園の中で、不意に空を見ているあんこ。
鳥の鳴き声のする方向をじっと凝視していた。
色んな事に興味を持っている。

秋の自然は空気も澄んで、特に早朝は気持ちがいい。
一人でこういった所へ散歩に行くのは少し寂しい、
…というか手持ち無沙汰だが
犬が一緒だと時間があっという間に過ぎる。
ぶらりと歩くにも、犬が一緒だと何だか楽しい。

何よりあれだ。
俺一人で山中の自然公園に居ると、
ある意味『不審人物』だからなぁ(笑)。

身も心も自然の空気で気分爽快。
天気の良い休日は、とても得をした気分になる俺です。

あ〜もどかしい!〜ここぞという時に弱い俺〜

去る日曜日、休日出勤で大阪まで出張していた俺。
明日はその代休を取ったので、一日休みだ。
週の間の休日は、何だか妙に嬉しいものだ。

あれこれこなしたかった用事も片付くし、
何より漫画の制作に没頭できるではないか。
さあ、明日はがっつりやるぞ!

…と意気込んでいたのも束の間。
どうやら風邪をひいた模様(笑)。
熱が出てきたようで、体が熱っぽい。
そう言えば今日、会社で少し喉が痛かったなぁ。
風邪の前兆だったのだろうか。

このままでは、明日は一日寝て過ごす事になりかねない。
俺、大ピンチ(笑)。
せっかくの代休を、寝て過ごしてなるものか。

それにしても、実に悔しい。
悔しいというか、もどかしい。
今夜も、少しでも漫画の制作を進めようと思っていたのに
体調が悪いとどうにも制作意欲が湧かない。

何はともあれ、体調を安定させる事を第一に考えるとしよう。
今日は大人しく、かぜ薬と熱い飲み物でも飲んで
さっさと寝るか。
明日になれば、熱がおさまっていればいいなぁ。
恐らく、インフルエンザなどでは無さそうだが…。

もし、運営サイトや当ブログの更新が一切止まったら
俺は風邪にやられたと思っておいて下さい(笑)。

有効利用を考えてみる。

時折、ブログで言っている事があるが
俺は吉野家の牛丼が大好きだ。
餃子の王将も大好きだ。
更に、『天下一品』のチャーシューメンも大好きだ。
そう言えば、『天下一品』は全国区のラーメン店なのだろうか?
関西だけではない事を願っている。

で、ここのラーメンはスープが『あっさり』と『こってり』
好きな方を選べるのだが、俺は断然『こってり』派だ。
そのおいしさは筆舌に尽くしがたい。
しかし、口に合わない人は本当に受け付けないらしいが。

ラーメンの話してたら食べたくなってきたなぁ。
そろそろ本題に入ろう。

先日、天下一品にチャーシューメンを食べに行った俺。
その会計の時、くじを引いてくれという。
どうやら何かキャンペーン実施中のようだ。

言われるままに箱の中からくじを一枚引いて開けてみると、
何と、当たってしまったではないか。

ちなみに、これが当たったブツ。


抽選で当たった景品その1

天下一品オリジナルラーメンストラップ(笑)。
これがなかなか精巧にできており、
ラーメンの鉢が、天下一品で出される時の物と全く一緒。
恐ろしいほど忠実に再現されている事に驚いた。

小ささが分かりにくいので、対比してみよう。

天下一品オリジナルラーメンストラップ

クリップと並べてみるとこんな感じ。
この画像なら、ラーメン鉢の内側に書かれた
『天下一品』の文字が見えるかもしれない。

俺はどちらかというとデカイ物に惹かれるが、
これはこれでなかなかイイ感じ。
結構気に入っている。

さらに後日。
再び天下一品にチャーシューメンを食べに行った俺。
またくじを引いてくれと言うので一枚引いてみたところ、
なんと。
また当たってしまった。

今度はコレだ。


抽選で当たった景品その2

天下一品オリジナルピカピカバッジ。
これはね、もうね。
一体どうしようかと(笑)。
コレを俺にどう使えと(笑)。

中を見て更に笑った。


ピカピカバッジ

おいおいおいおいおい。
コレは無いだろ(笑)。
コレをカバンだの服だのに付けていたら
完全に『ラーメン大好きアピール』だ。
あるいは、俺は天下一品の回し者じゃないか。

で、ピカピカバッジって言うぐらいだから
なんかあるんだろうと思って見てみると、
裏面にスイッチがあった。

やめときゃいいのに、押してしまった。


ピカピカバッジ点灯中!

うわ、めっちゃ光ってる!
ピカピカバッジめっちゃ光ってる!
赤い発光ダイオードがもんのすんごい勢いで
バッジの周囲を回転するように光ってる!

…って、何なんだよコレはっ!!!!!

だから、これをどう使えばいいんだよ。
教えてくれよ。
頼むから(笑)。

これはあれか?
夜道歩く時とか、車にひかれないように
これを付けてピカピカさせながら歩けとでもいうのか?
まぁ、結構目立つけどなぁ。
使い道としては、あまり正しくなさそうだ。

何はともあれ、こういったくじ引き系の物が
連日当たるのはなかなか気分がいい。
以前、同じく天下一品での同様のキャンペーンの時には
何度か食べに行ったけど何も当たらなかったからなぁ。

実は、もっと欲しい景品があった。

今年の夏頃、こよなく愛する吉野家で行われていたキャンペーン。
牛丼一杯ごとに一枚くじをもらえるのだが、
その景品が『吉野家オリジナルMy箸(袋付き)』だったのだ。

何と、箸に吉野家の名前とロゴが入っている上に
布製の箸袋まで付いているという贅沢な一品。
店内に飾ってあった現物を見て、欲しくてたまらなくなった俺。

その『吉野家オリジナルMy箸(袋付き)』を店舗に持参し、
それを使って牛丼を食べてみたいじゃないか。
何とか手に入れたいものだ。

しかし、頻繁に吉野家に足を運んだものの
結局『吉野家オリジナルMy箸(袋付き)』は当たらなかった。
今年の夏は、牛丼ばっかり食べていたような気がするよ(笑)。

どうせ当たるなら、今回こんなに連続して当たらなくて良かったから
吉野家でオリジナル箸を当てたかったなぁ(諦めの悪い俺)。
こんなところで運を使ってどうするんだよ。

いやいや、しかし。
何はともあれ、せっかく当たったのだ。
ラーメンストラップはともかく、ピカピカバッジ。
こいつの有効的な使い道を考えてみるとしよう。
果たして、有効的な使い道があるのかどうかは
全く分からないが(笑)。

さあ、引っ越しだ。

俺の使用しているこのブログ。
どうやら仕様が新しくなるらしく、
ブログ自体を変えなくてはならないらしい。
現在のブログは『旧』になってしまい、
いずれは見られなくなると
レンタルサーバーから連絡が来たのだ。

新しい仕様のブログに変更するには、方法は二つ。

一つは、新しいアドレスでブログを作成し
その新ブログにこれまでのブログの内容を
移行するという方法。

そしてもう一つは、現在のアドレスのまま
ブログの内容を移行するという方法。

俺としては、できれば後者の方法での移行を考えている。
というか、そうしたいのだ。
もはやそうするつもりだ(笑)。

それというのも、このブログ。
大変ありがたい事に
『お気に入り(ブックマーク)に登録してますよ』と、
メールなどで嬉しい報告などもいただいております。
本当にありがとうございます。
土下座したい気分です。
いや、もう土下座しておこう。

もし、ブログのアドレスを変更してしまうと
お気に入りに登録して下さっている方々に、
もう一度登録し直していただく事になります。
その手間が大変申し訳ない。
だから、現アドレスのまま
新ブログに移行しようと思った次第です。

ようやく、画像データごと移行できるツールの提供が開始され
早速旧ブログから新ブログへの移行をしようと思いきや
以下のような連絡が…。

『ブログ移行ツールは現在、大変込み合っており、
移行には数日かかる場合がございます。
ご迷惑をおかけして誠に申し訳ございません。
本日のブログ作成可能な全体数上限に達しています。
翌日以降にご登録ください。』

って、おいおいおい。
そんなに混雑してるのか(笑)。
思わず笑ってしまったよ。

早く移行したいのはやまやまだが、
これではどうしようもない。
様子を見て、混雑がおさまったら移行しようかと思う。

しかし、画像を含めた移行ツールとやら。
上手く移行できるのかどうか、少し不安だ。
ドン臭い俺の事だ。
これまでのブログのデータが全部損なわれる可能性も
全く無いとは言えないだろう。
やってみないと分からないが。

というワケで。
もし、現在の旧ブログから新ブログに移行する際
万が一にもデータが全部無くなったら
その時は笑ってやって下さい。

もしかすると、ブログのアドレス自体
変更になるかもしれません。
その際はサイトにてご連絡いたしますので
よろしくお願いいたします。

移行の際、現ブログの記事が消えて無くならない事を
俺自身、祈っております(笑)。

それにしても…。
混み合った状態はどれぐらい続くのだろうか。
新ブログへ移行できるのは、いつになる事やら。

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